ミツバチ、スズメバチなど
巣にちかづき過ぎたり刺激すると刺されるのでむやみに
近寄らない、刺されたら針を取り流水中で毒を絞りとる |
カバチコマチグモ
ススキ、ササ、イネなどの葉を巻き巣を作る、体色は
黄褐色で足の先は黒い10ミリ程の毒グモ |
オオハリアリ
本州中部以南に多く、黒色で4ミリほどの大きさのアリ、尾の針で刺されると、腫れて激しく痛む |
ムカデ
湿った場所に多く生息しています、触れると咬まれる、咬まれて腫れたら、氷でシップ、高ヒスタミン剤も有効 |
アブ、ブユ
川や湿地、牧場に多い虫除け軟膏などが効く、小まめに汗を拭くことも大事、かゆくてもかかない |
ヤマトマダニ
ケモノ道の草の上に多い体長2ミリほどの虫、頭を皮下に潜らせ吸血する、取りづらいので医者に |
ヤマヒル
樹上からも動物目指して落ちてくる、服装を整えて予防、発見したらタバコの火などで落とす |
ドクガ、チャドクガ
毛に覆われた、30ミリほどの蛾ドクガは褐色、ふれたら、こすらず洗い流す |
ケムシ
毛の密生したものや目立つ物に注意、サクラ、クリ、チャ、ツバキなどに多い対処法はケガと同じ |
ツツガムシ
0.2ミリほどの小さな虫、人家の近くの草むらにもいる、虫除けとすそを絞ったズボンで対処 |
ツキノワグマ
鈴などで音を出して前もって相手に知らせて逃げさせる、ハチあわせの時は、こちらが静かに逃げる |
マムシ
1メートルは飛び跳ねて噛み付いてくるのでいたずらは厳禁、もし咬まれたら迷わず直ぐに医者に |
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